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 プラチナフォトンとは…
聞きなれない「プラチナフォトン」と言う言葉ですが、
どうして健康にいいのか、専門的な個所もありますが説明させていただきます。

 プラチナフォトンとは・・・

プラチナフォトンは、生育光線を増幅し輻射する性質を持っています。
生育光線と言うと、なんだか聞いた事もない言葉ですが、生育光線は遠赤外線に含まれる波長の種類です。 赤外線は、熱を生む光として知られています。
太陽にあたると暖かく感じるのは、太陽光に含まれている赤外線のためです。 また、健康にいい光線としてよく知られています。
赤外線の波長域はとても広いのですが、その中でも身体に有益な波長域を遠赤外線と呼び、 その中で最も生命に有益な働きを持つ物が、生育光線と呼ばれる波長です。 0.75~1000ミクロンの波長域の赤外線の中で、生育光線は4~14ミクロンの とても狭い範囲の波長域しかありません。
この狭い範囲の、自然界にわずかしかない生育光線を増幅して安定的に発する事が出来るのが、 プラチナフォトンなのです。

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 生育光線とは・・・

では、プラチナフォトンの増幅する生育光線はどんな役割を果たすのでしょうか?
生育光線の持つ波長は、水の持つ波長ととても似通っています。 お互いの波長が共鳴する事で、水分子の振動が活発になり、水分子の集まりはとても小さくなります。
人間は、成人の身体で60~65%が水分で出来ています。 そして血液は、その内の83%が水で構成されています。
水の分子集合が小さくなる事で、身体の中の水分が細胞間を、 血液が狭い血管の中を、スムーズに流れるようになると考えられます。

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 血液の働きとは・・・

血液に含まれる赤血球は、血管の中を流れて身体の各組織に栄養分を運びます。 そして、古くなった老廃物を組織から受け取って運ぶ役割も持っています。
血液に含まれる白血球は、身体に入ってきた細菌やウイルスを退治する役割を もっています。
プラチナフォトンが増幅する生育光線の影響で小さな集まりとなった水分は、 血液の流れをスムーズにすると言われています。
血流がよくなる事で、代謝がよくなり様々な身体の不調に効果が期待されます。

→血流がよくなる事で、こんな効果が期待されます。
・肩こり、腰の痛みの軽減  ・慢性疲労の軽減  ・冷え性の改善 ・免疫力UP

また、体内の水分子の集合が小さくなる事で、細胞間の水の流動性がよくなり 美容面での効果が期待されます。

→水分代謝が良くなる事で、こんな効果が期待されます。
・ダイエット  ・アンチエイジング(美肌・たるみ解消)  ・むくみ解消 

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 自立神経の調整

プラチナフォトンは、自律神経の調整も行ってくれます。
活発な行動を行っているときに優位に立つ、交換神経と リラックスモードで優位に立つ、副交感神経のバランスが崩れ、 日中に活発になった交換神経が、うまく副交換神経に切り替わらないため 不眠症の原因になる事があります。
自律神経のバランスを整える事で、こんな効果が期待できます。

→こんな症状の方に、効果が期待されます。
・不眠症改善  ・頭痛、頭重感  ・めまい、ふらつき 

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 プラチナフォトンに関する特許
プラチナフォトンは、世界28カ国で数々の特許を取得しています。
取得済みの特許について、少し説明させていただきます。

 血栓症のリスクを抑える

プラチナフォトンは、抗血栓効果に関連する特許を韓国、オーストラリアで取得しました。 命の危険をもたらす血栓を抑制する効果を、プラチナフォトンが有していることを 証明する特許です。

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